上毛かるた「と」第1話 仲良く走ろう昭和大橋 〜利根は坂東一の川

群馬県の利根川にかかる19橋を走る事に決めた群馬よいじゃねぇ。
まずは、昭和橋を仲良くみんで走ります♪
・・この後、血で血を洗う戦いになる事を誰が予想しただろうか。
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今回走った橋のご紹介

昭和橋(しょうわばし)

昭和橋(しょうわばし)は群馬県邑楽郡明和町川俣と埼玉県羽生市上新郷を結ぶ利根川に架かる橋。
路線は国道122号。群馬県南東部と埼玉県東部を結ぶ大動脈として機能している。

引用 – wikipedia

全長

656m

歴史

2006年に架け替えられた橋は、橋長は656.0メートル、幅員は11.0メートル(うち歩道部3.5メートル)の連続鋼鈑桁橋で、計画4車線の内2車線の暫定開通であった。旧橋の位置に残り2車線分の建設が進められ、2014年12月20日開通し、同日の15時一般供用が開始された。総事業費は約143億円であった。
1929年(昭和4年) 12月28日 開通。橋長は574.5メートル、幅員は4.5メートルの木橋。
1945年(昭和20年) 橋の中央部が流失したため該当箇所を4連のワーレントラス桁に架け替え。
1962年(昭和37年)5月31日 架け替え。橋長は658.3メートル、幅員は7.0メートル、最大支間長は67.8メートルのランガー橋。アーチの数が7つあったことから、アーチが虹色の7色に塗装されていた。なお、旧橋梁は皆野町内の荒川に架かる栗谷瀬橋の架橋に転用された。
2006年(平成18年)3月25日 架け替え。新橋梁暫定開通。旧橋梁廃止。橋長656メートル、幅員11.0メートル(車道7.5メートル、歩道3.5メートル)。
2014年(平成26年)12月20日 下り線の橋が開通。橋長659メートル。あわせて両岸の取り付け道路が整備され4車線化された。

引用 – wikipedia

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