機動戦士ガンダム感想文

機動戦士ガンダムめっちゃおもしろかったです
ハマりました。いまZを見始めております

おとなになってからの初体験ってのはとても貴重なことですね。
初めてガンダムを見た没個性マンの感想文をお楽しみ下さい。

我が忠勇なるメンバー達よ、GYグランプリの再生数が最下位っだった男の感想文を聞け。
この1回目の罰ゲームであるガンダム感想文こそ私が、動画で結果を残せなかった証である。
そして、読書をしてこなかった33歳の語彙力などすでに形骸である、あえて言おう!私の語彙力はカスであると!
私はこの罰ゲームを1年12回こなすことでメンバーとして生き延びることができる。
これ以上再生数が伸びないとCHそのものの存亡に関わるのだ。
優秀なる視聴者たちに思い知らせなければならない!
明日の未来の為に、機動戦士ガンダムは素晴らしいアニメーション作品であると!
ヨーイ・ジャネェ!!

機動戦士ガンダムを見て
3年 出席番号3番 ム・コセイ

日本のロボットアニメを語る上で絶対的に外すことが出来ない作品「機動戦士ガンダム」私は、見たことがありませんでした。
ですが、幼少の頃にSDガンダム、SDガンダムカード、ガン消しなどでガンダムに触れることがあったことを今でも覚えています。
興味がなくても生きていればどこかで触れているであろう作品ガンダム。
そして、土井くんやテツがガンダムオタクということもあり、薄っすらと作品の内容を想像することが出来ました。

第一話を見た時にすぐにガンダムの世界に私は引き込まれていきました
初めのザクが出てくる宇宙のシーンでザクの肩が基地内のマシンアームのようなものにぶつかり壊れた部品が
宇宙に飛び出していく表現で、この作品の舞台は宇宙が舞台だから宇宙なんだよ、という簡単にすませることではなくちゃんと
無重力の表現が描かれているから舞台が宇宙なんだと感じることができました。
その宇宙空間でザクが歩く時の音や動きの重厚感、この部分がたまらない、くやしいけど僕は男なんだな。

機械オタクみたいな主人公アムロ・レイが出てきます
避難命令があったのにもか買わず機械をイジっているようなすっとぼけた青年です。
このアムロ・レイを中心にメインキャラクターの若い青年達がホワイトベースという宇宙戦艦に乗りモビルスーツというロボットに乗ったりして
ジオン公国を相手に戦うのですが、第一話でザクの攻撃から逃げ切れなかった人たちががどんどん死にます。アニメなのになんか重い、こんなシリアスだとは思いませんでした。
そしてアムロは親父が熱中するガンダムの説明書を見つけてガンダムを動かします機械オタクの青年が「こいつ動くぞ」って感じで
説明書を読みながら動かせる連邦の秘密兵器というところに恐ろしさを感じました。
そのあとに出てきたセイラという女性キャラクターが、初めて出会った男に対していきなりビンタして「それでも男ですか、軟弱者」と言い放つシーン
恐ろしさを感じました。
全員が逃げ込んだところで一般人と軍人を乗せたホワイトベースがいよいよ宇宙に飛び出していきます

全文は動画でお楽しみ下さい

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